法人概要

●沿革

1977年

不破の父親、不破正久が自在塾設立

1995年10月

不破、家出をした友達を家に泊めだす ひとり親家庭の友達ができる

2003年 8月

不破、大学を中退し海外放浪をスタート

2004年 3月

不破、日本語教師の資格を取得

2004年 4月

不破、オーストラリアへ渡る

2009年 4月

不破、新卒で務めた会社を辞める事を決意

2010年 1月

不破が自在塾の運営を引き継ぐ

2010年 8月

自在塾でバーベキューを20年ぶりに再開
不破結婚、新姓は金内になる

2010年12月

自在塾でクリスマス会を行う

2011年 6月

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初期のミーティング風景

NPO法人ETIC.主催、内閣府地域社会雇用創造事業「ソーシャルベンチャー・スタートアップマーケット 」に参画
初めてのインターン生、大野が参画 自在塾の運営を担当

2011年12月

不破、常勤になる
2人目のインターン生、白土が参画 広報を担当

2012年 3月

ダイバーシティ工房という名称でNPO法人化する

2012年 4月

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法人設立パーティー

千葉県より「地域ぐるみひまわり福祉助成」として50万を受ける

2012年 5月

3人目のインターン生、小久保が参画 自在塾の運営を担当

2012年 6月

法人設立パーティを行う

2012年 7月

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クラウドファンディング

中央ろうきんより30万円の助成を受ける
クラウドファンディングにて寄付を募集し、初めての寄付金を受ける
4人目のインターン生、久野が参画

2012年 8月

ひとり親家庭応援団(マンスリーサポーター制度)開始

2012年 9月

若菜が入社(スタジオplus+国府台教室 教室長)

2012年10月

スタジオplus+開校(国府台教室) 放課後等デイサービス事業を開始
5人目のインターン生武藤が参画

2012年11月

NHKわかば財団よりパソコン3台を寄贈される

2012年12月

事業報告会を行う

2013年 3月

インターン生の大野(1年9ヶ月在籍)と久野(8ヶ月在籍)が卒業

2013年 4月

スタジオplus+国府台教室で保育所等訪問支援事業を開始

2013年 6月

芹澤が入社(スタジオplus+市川駅前教室 教室長)

2013年 7月

スタジオplus+2教室目開校(市川駅前教室) 児童発達支援事業開始

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サービスグラント

2013年 7月

NPO法人サービスグラントのプロボノチームが法人のHP作成を開始

2013年 8月

不破、産休に入り第1子 柚花出産

2013年 9月

NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(ドコモ市民活動団体への助成プログラム)より50万円の助成を受ける

2013年 10月

事務局初の常勤職員、佐藤が福岡より上京し、入社
5人目のインターン生武藤(1年在籍)が卒業

2013年11月

6人目のインターン生福原が参画

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事業報告会(幸せのセリ)

2013年12月

事業報告会を行う

2014年 3月

2人目のインターン生の白土(2年3ヶ月在籍)が卒業
3人目のインターン生の小久保(1年9ヶ月在籍)が卒業

2014年 4月

事務局常勤スタッフ佃が入職

2014年 6月

事務局常勤スタッフ久野(元インターン生)が入職